慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【慣用句】 埒が明かない

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【慣用句】 埒が明かない

【読み方】

らちがあかない



【意味】

物事が片付かないこと。決着がつかない。

【参考】

「埒」は、馬場の周りに設けた柵のこと。転じて、物事のそれ以上は越えられない境目。

【反対語】

埒が明く(らちがあく)

【用例】

担当者じゃ埒が明かないから、直接部長と交渉した。
君と話していては、いつまでたっても埒が明かない

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