慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【ことわざ】 金に糸目を付けぬ

慣用句、ことわざ、四字熟語の意味と用例を紹介しています。



  慣用句・ことわざ・四字熟語辞典のナビゲーター   トップページ > 未分類 > 【ことわざ】 金に糸目を付けぬ  

【ことわざ】 金に糸目を付けぬ

【読み方】

かねにいとめをつけぬ



【意味】

「糸目」というのは凧の表面につけ、凧の揚がり具合やバランスを調節する糸のこと。糸目を付けなければ、凧は際限なく風にまかせて飛んでいってしまうことから、何か事を行うのに、お金をいくらでも惜しみなくつぎ込むこと。

【用例】

一週間でもいいから、金に糸目を付けぬ生活を送ってみたい。

-----<広告>-----

 | HOME | 

ジャンル別検索

用例別検索

辞典内検索

調べたい語句を入力してください。
※例 板につく etc.

WEB検索 By Google

-広告-

リンク