慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【ことわざ】 秋風が立つ

慣用句、ことわざ、四字熟語の意味と用例を紹介しています。



  慣用句・ことわざ・四字熟語辞典のナビゲーター   トップページ > なし > 【ことわざ】 秋風が立つ  

【ことわざ】 秋風が立つ

【読み方】

あきかぜがたつ



【意味】

恋人同士の愛情が冷めること。涼しい秋風が、暑い夏の熱を冷やしていく事と、秋と飽きを掛けた言葉。

【同義語】

秋風が吹く(あきかぜがふく)
秋風を吹かす(あきかぜをふかす)
秋の空(あきのそら)

【用例】

あんなに熱々だったのに、あの二人、新婚三ヶ月で秋風が立ち始めているようだ。

-----<広告>-----

トラックバック

http://partnersai.blog88.fc2.com/tb.php/65-4e079471

 | HOME | 

ジャンル別検索

用例別検索

辞典内検索

調べたい語句を入力してください。
※例 板につく etc.

WEB検索 By Google

-広告-

リンク