慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【慣用句】 息が掛かる

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【慣用句】 息が掛かる

【読み方】

いきがかかる



【意味】

有力者の保護や支配を受けたり、影響を非常に強く受けていること。

【用例】

☆営業の山田君は、社長の息が掛かっているから、みんな腫れ物を触るようだよ。
☆彼には社長の息が掛かっている。

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