慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【ことわざ】 魚の目に水見えず人の目に空見えず

慣用句、ことわざ、四字熟語の意味と用例を紹介しています。



  慣用句・ことわざ・四字熟語辞典のナビゲーター   トップページ > 未分類 > 【ことわざ】 魚の目に水見えず人の目に空見えず  

【ことわざ】 魚の目に水見えず人の目に空見えず

【読み方】

うおのめにみずみえずひとのめにそらみえず



【意味】

あまり身近すぎて、必要不可欠なもののありがたみが薄れているさま。
魚にとっての水、人間にとっての空気のように、
当たり前のような存在で意識することがなく、大切さが分からないことから。

【用例】

魚の目に水見えず人の目に空見えずで、感謝の心を忘れてるだろうから、
親御さんは大切にしよう。

-----<広告>-----

 | HOME | 

ジャンル別検索

用例別検索

辞典内検索

調べたい語句を入力してください。
※例 板につく etc.

WEB検索 By Google

-広告-

リンク