慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【慣用句】 口火を切る

慣用句、ことわざ、四字熟語の意味と用例を紹介しています。



  慣用句・ことわざ・四字熟語辞典のナビゲーター   トップページ > 未分類 > 【慣用句】 口火を切る  

【慣用句】 口火を切る

【読み方】

くちびをきる



【意味】

一番始めに行動して、物事の起こるきっかけや原因を作ること。

【解説】

「口火」は火縄銃の点火に使う火のこと。転じて、物事が起きるきっかけの意。

【類義語】

火蓋を切る(ひぶたをきる)

【用例】

大量得点の口火を切ったのは、彼の放ったヒットだった。

-----<広告>-----

 | HOME | 

ジャンル別検索

用例別検索

辞典内検索

調べたい語句を入力してください。
※例 板につく etc.

WEB検索 By Google

-広告-

リンク