慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【ことわざ】 一富士二鷹三茄子

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【ことわざ】 一富士二鷹三茄子

【読み方】

いちふじにたかさんなすび



【意味】

初夢に見ると縁起が良いといわれるものを、順に並べた言葉。
徳川家康と縁の深い言葉だという説もあり、
家康ゆかりの駿河(静岡県)の名物を並べた、
家康の特に好んだ三つのものともいわれている。

【類語】

一富士二鷹三茄子四扇五煙草六座頭
(いちふじにたかさんなすびしせんごたばころくざとう)

【用例】

正月二日は、枕の下に七福神の絵を敷いて、
一富士二鷹三茄子の初夢を見るぞ。

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