慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【四字熟語】 比翼連理

慣用句、ことわざ、四字熟語の意味と用例を紹介しています。



  慣用句・ことわざ・四字熟語辞典のナビゲーター   トップページ > 未分類 > 【四字熟語】 比翼連理  

【四字熟語】 比翼連理

【読み方】

ひよくれんり



【意味】

男女が極めて仲睦(むつ)まじく、情愛が深いこと。男女の深い契りのたとえ。

【解説】

「比翼」は鳥が二羽、互いに翼を並べることで、夫婦のたとえ。「道理」は根は分かれているが、枝が途中でくっついている木のことで、夫婦、また、男女の深い契りのたとえとされる。

【類義語】

相思相愛(そうしそうあい)

【用例】

比翼連理の契りを結ぶ。
☆ただいま新郎新婦は、神前にて比翼連理の誓いを立てられました。

-----<広告>-----

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

 | HOME | 

ジャンル別検索

用例別検索

辞典内検索

調べたい語句を入力してください。
※例 板につく etc.

WEB検索 By Google

-広告-

リンク