慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【四字熟語】 頭寒足熱

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【四字熟語】 頭寒足熱

【読み方】

ずかんそくねつ



【意味】

身体の部分のうち、頭部は冷やし、足は温めるほうが、健康に良いということ。健康法のひとつで、寝るときに行うと良いとされる。

【解説】

「頭寒」は頭が寒く、「足熱」は足が熱いということ。延命息災の知恵とされている。

【類語】

頭寒足暖(ずかんそくだん)

【用例】

寝るときは頭寒足熱が一番、熟睡できるよ!
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