慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【四字熟語】 合縁奇縁(愛縁機縁・合縁機縁)

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【四字熟語】 合縁奇縁(愛縁機縁・合縁機縁)

【読み方】

あいえんきえん



【意味】

人と人の出会い、交わりにおいて、互いに気心が合う、合わないということは、目に見えない縁によるものだということ。特に、夫婦や友人の間などについていう。

【解説】

「縁」の意は、ゆかり、関係、原因をさずけて結果をもたらせる作用のこと。それに「合」「奇」を添えた語。

【同義語】

縁は異なもの(えんはいなもの)

【用例】

☆二人が結ばれたのも合縁奇縁だ。
☆考え方は違うのに、合縁奇縁か妙にウマが合うね。

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