慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
【ことわざ】 恋に上下の隔てなし

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【ことわざ】 恋に上下の隔てなし

【読み方】

こいにじょうげのへだてなし



【意味】

恋し、愛し合う男女の間には身分は一切ない。「上下」はここでは身分、地位の高低をいい、それらを超えて結びつくのが男女の仲であるということ。

【類語】

色に貴賤の隔て無し(いろにきせんのへだてなし)
高いも低いも色の道(たかいもひくいもいろのみち)

【用例】

新入社員のA君、専務の奥方と恋仲だなんて、まさに恋に上下の隔て無しだね。

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